『玄空飛星講座』 基礎・応用 (山道帰一)

ライブ講座 東洋占術

『玄空飛星講座』 基礎・応用 (山道帰一)

担当講師:山道帰一
■『玄空飛星講座Ⅰ』基礎
受講日:準備中 9:30~18:30(8時間)
受講料金:0円(全納)

■『玄空飛星講座Ⅱ』応用
受講日:準備中 9:30~18:30(8時間×2日間)
受講料金:0円(全納)

-『玄空飛星講座Ⅰ』基礎-

実例とともに、玄空飛星の運用方法をものにしてしまいたい実践派の人に最適。
1日という限られた時間で、実例とともに次の十四項目を駆け抜けます。

①八卦-八卦の象徴性に対する理解。

②九星-九星の象意に対する理解。

③元運-三元九運の時間(大運・小運・流年・月・日・時)の出し方。生死衰旺。

④紫白飛星-九宮飛佈(飛泊、挨星)の方法を理解。下卦図作成。

⑤坐向の取り方

⑥替卦と出卦-起星図作成。出卦について。

⑦飛星図を宅に配置する方法

⑧五行生剋比和-天盤と地盤、山向、客星における関係への理解。

⑨双星加会と客星運用

⑩四大局-玄空地理(巒頭)と飛星の結合への理解。

⑪格局-各飛星チャートの分類とその内容の理解。

⑫城門/城門訣-収気口(玄関)の吉凶への理解。

⑬排龍訣-坐向を選ぶ方法への理解。

⑭八宮水法-飛星派の水法

 

 -『玄空飛星講座Ⅱ』応用-

玄空飛星に触れて、そのシンプルな運用方法とは裏腹に、
尽きない疑問は数多く湧いてくることだと思います。

●飛星派への疑問1
洛書(後天数)を飛星させ運用させる原理はどうやって生まれてきているのか?
どうして先天数ではいけないのか?

 

●飛星派への疑問2
飛星は洛書(後天数)を後天卦で運用しているのにどうして、
山星、水星が隣り合う方位と河図の関係の差し引き5をつくると結合し相互に影響しあうと考えるのか?
後天八卦でしょう。どうして先天の河図が関係あるのか?

 

●飛星派への疑問3
先天八卦の易卦の配置は誰が作ったのか?

 

●飛星派への疑問4
玄空飛星は洛書と後天八卦だけが易として理論上使用されているのか?

 

●飛星派への疑問5
三元九運という時間軸はどうやって派生しているのか?

 

●飛星派への疑問6
替卦で5はどうして5に置き換わるのか?

 

●飛星派への疑問7
連珠三般卦・父母三般卦・七星打刧を実際に機能させる方法とは?

 

●飛星派への疑問8
出卦を忌むこと、その象意とは?

 尽きない疑問に実例を交えつつ、その答えに迫ります。

本講座はその性質上、基礎ではなく応用です。
そのため、レイモンド・ロー先生の風水Ⅰを受講した人、もしくは風水山道・基礎講座の受講生
そして今回開催される『玄空飛星講座Ⅰ』基礎を受講した人のみを参加資格者とさせていただきます。

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℡03-6427-1360
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(火曜日~日曜日11:00~19:00)

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